暮らしに安心をお届けします。 防犯のことならおまかせください。
<本店営業部>
〒520-0047
大津市浜大津3-10-3
<京都事務所>
京都市左京区岩倉長谷町350
 0120−511−991
▲平成14年の実態/警視庁HPより
●防犯‥それは、犯罪を諦めさせることが一番で安全です
      では、どうすれば良いのか、犯罪者の心理を考えて見ましょう
1、誰かに気づかれ、バレる可能性が高い
2、犯罪を犯すのに手間が掛かりヤバイな〜?
3、防犯設備が万全で、証拠写真を撮られそう‥?
これで、「や〜めた」と諦めてくれる率が高くなります

1、誰かに気づかれそう?にするには‥
1、家の周りの見通しを良くする(出入り口を明るくする)
2、侵入者に対する威嚇照明や、警報装置を付ける
3、人通りの多い所や、明るく見通しの良い道を歩く

2、犯罪を犯すのに手間が掛かりそう‥と思わせるには
1、戸締りを厳重にする(1ドア2重ロックの原則)
2、ガラス窓にはガラス破り対策を
3、大切なものにはネット(自転車のカゴ)やチェーンを

3、防犯設備が万全‥と思わせるには
1、侵入者警報装置を付ける(威嚇照明、警報装置)
2、防犯ビデオを付ける(ダミーカメラも効果あり)
3、防犯ブザーを見えるところに付け持ち歩く
 過剰防犯設備の留意点
1、災害時などに脱出が困難になる←鎧が重すぎ行動出来ない
2、うっかりして自分が人騒がせ←仕掛けた罠に自分が掛かる
3、多すぎてコントロール不能に←面倒になり無用の長物となる
結局ポイントを絞った防犯設備が大切で、
「誰かに気づかれそう〜」が一番効果がありそうです。
Click Here!